活動内容

水田

育苗、代掻き、田植え、草取り、収穫、脱穀・精米、調理(餅つきなど)、一年を通じた稲作体験活動を実施しています。

一部のみの体験なども受け付けています。

竹林

竹林は、教材植物園の中でも最も活用されている場所の1つです。

タケノコ堀りや様々な竹細工、流しそうめんの台作り、七夕飾りづくりなど、授業やサークル、留学生イベントなど多様な場面で活用されています。

各種の夏野菜・冬野菜をはじめ、小麦や大麦、その他の雑穀(ソバ、アワ、キビなど)も栽培しています。

環境教育だけでなく、技術・家庭・生活科・理科など様々な授業で栽培、収穫、加工体験が行われています。

年によって栽培内容が変化しますので、詳細は直接お問い合わせください。

雑木林・屋敷林

雑木林、屋敷林は、武蔵野台地の里山景観を代表する構成要素です。

雑木林や屋敷林から供給される落ち葉は、たい肥として活用され、畑や水田の作物を栽培するための重要な役割を担っています。また、開発が進む武蔵野台地において、様々な動植物の貴重な生息地としても機能しています。

© 2020 東京学芸大学環境教育研究センターで作成されたホームページです。

042-329-7665   |   kannkyou@u-gakugei.ac.jp

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